天使のベビーコラーゲン 成分

天使のベビーコラーゲンの成分の情報まとめ【副作用はあるの?】

 

天使のベビーコラーゲンってどんな成分が使われているのかしら?

 

まさか、副作用のあるような危険なものって入っていないよね…?


 

天使のベビーコラーゲンの成分をすべて徹底調査!

 

天使のベビーコラーゲンにはいったいどんな成分が使われていて、副作用のリスクはどうなのか気になるところですよね。

 

 

・成分の安全性やどんな役割があるのか具体的に気になる
・副作用が起きるようなケミカル成分が入っていないかどうか

 

 

すべての成分をチェックして、ひとつひとつ解説していきます。

 

 

天使のベビーコラーゲンの成分

 

卵殻膜粉末

 

名前のとおり、卵殻膜は卵の殻の内側にある白い膜のことです。

 

 

ゆで卵を作って剥くと、殻の内側に白い薄皮みたいのが付いてますよね。

 

 

あれが卵殻膜なんですが、味が無くてパサついてるし、美味しいって思った方はあまりいないかもしれませんね。

 

 

でも、この卵殻膜は、お相撲さんが負ったキズに塗られるなど昔ながら使われているような治療目的で使われている成分なんです。

 

 

必須アミノ酸から非必須アミノ酸まで、およそ18種類ものアミノ酸が含まれています。

 

 

さらに、美容に必須なシスチンも圧倒的に含まれていて、これが体内でL-システインになることで強力に美容をサポートしてくれるんです。

 

 

そんなすごい成分だから

 

 

「毎日ゆで卵作って内側の白い膜も食べれば肌がキレイに…?」

 

 

って期待を持っている方も多いと思いますが、残念ながら卵殻膜はそもそも消化・吸収ができないので、いくら食べても消化不良を起こすだけです。

 

 

そもそも、卵の殻(卵殻膜含めて)の役割は外敵から身を守ることです。

 

 

卵殻膜は殻を割れにくく保護する為に頑丈にできていて、水や油にも溶けない性質を持っています。

 

 

体内に入れても消化吸収できずにそのまま素通りしてしまうので、天使のベビーコラーゲンは卵殻膜を粉末状にして身体に吸収しやすいように独自の技術で加工しています。

 

コラーゲンペプチド

 

そもそもコラーゲンのイメージっていうと、摂るとそのままダイレクトにお肌に届く印象があると思います。

 

 

でも、実際は分解されてしまって『アミノ酸(たんぱく質)』になって、髪の毛や爪や筋肉などをつくる為に働くので、飲めば美肌になるわけではないんです…!

 

 

コラーゲンを分解するのに時間がかかってしまったり、そもそも必要な材料も足りていないこともあるので、吸収される前に排出されてしまう可能性もあるんです。

 

 

ただ、コラーゲンペプチドは最小のサイズになっていて、これ以上に分解できないほどの成分です。

 

 

分解する必要がないので、吸収が早く効率的にコラーゲンを体内に取り入れやすいメリットがあります。

 

乳酸菌KT-11

 

別名で『ベビー乳酸菌』とも呼ばれていて、女性の産道に多く存在する菌です。

 

 

帝王切開じゃなく、自然分娩で生まれる赤ちゃんのほうが免疫バランスが優れているらしく、その理由が母から子へその乳酸菌が多く引き継がれているからだという研究結果もあるそうです。

 

 

ベビー乳酸菌は通常の乳酸菌よりもサイズが大きく、免疫活性力が非常に高いので、強い身体づくりとしても積極的に摂っていきたい成分です。

天使のベビーコラーゲンに副作用はないの?

 

天使のベビーコラーゲンに配合されている成分を紹介しましたが、どれも医薬品などに使われるようなリスキーなものではないので、そこは安心して大丈夫です。

 

 

さきほどお伝えした『卵殻膜』・『コラーゲン・トリペプチド』・『ベビー乳酸菌』はどれもわたしたちの生活にとっても馴染みのあるもので、別に化学的な成分じゃないです。
卵殻膜は18種類のアミノ酸が豊富でシスチンがL-システインに代わり美容をサポート!

 

 

極端な話ですが、普段から食べている食事となんら変わらないです。

 

 

・食物繊維が必要だから野菜を摂る
・たんぱく質が足りないから肉を食べる
・カルシウムが不足しているから牛乳を飲む

 

 

そういったことと同じで、お肌に足りない部分があるからこそそれを補うために摂る…そういう感じです!

 

 

ただ、天使のベビーコラーゲンには卵殻膜…つまり卵の成分が入っているので、卵アレルギーの方はかかりつけのお医者さんに相談してからの使用をおすすめします。

 

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